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【開催日】7月8日(土曜日)
【成績】
1位 福井崇人 14.5kg(48枚)
2位 大舘尚志 9.0kg(28枚)
3位 真鍋立彦 7.6kg(21枚)
4位 浅沼 真 6.5kg(13枚)
5位 横内 敬 5.5kg(17枚)
【上位データ】
1位
ポイント:中央ロープ非難小屋寄り
竿:28尺
棚:底
餌:両ダンゴ
2位
ポイント:一の沢中央ロープ
竿:24尺
棚:宙
餌:両ダンゴ
【コメント】
棚が深く、活性が低い。
次回は三島湖です
【開催日】 10月 2日 (日)【天 候】くもり 【参加】 23名
【優勝データ】ポイント 東ロープ 使用竿 21尺
タナ チョーチン 道糸 0.8号
ハリス上 0.3号 15cm
下 0.3号 60cm
ハリ 上 8号 下 4号
エサ 天々+グルバラ+GTS+練力+スーパーダンゴ+ペレ道
下 力玉
【その他】
【開催日】 10月5日 (水)
【天 候】 終日の雨 気温低くヘラの活性薄い
【参 加】 20名
【成 績】
1 渡辺士郎 15.8s 27枚 松節 19尺 底釣り ダンゴ
2 久保敏昭 12.7s 20枚 竹やぶ 21尺 天々 ダンゴ
3 黒崎 勇 11.3s 20枚 松節 20尺 底釣り ダンゴ
4 駒崎誠一 10.5s 19枚 大石 20尺 天々 オカメ
5 柳圭一郎 9.1s 19枚 一土 24尺 天々 ダンゴ
6 加藤誠一郎 8.7s 18枚 一土 24尺 天々 ダンゴ
7 菱沼道行 8.6s 13枚 本湖立木 21尺 天々 ダンゴ
8 山田 寛 8.5s 16枚 川又突端 20尺 天々 オカメ
9 遠藤三郎 8.0s 10枚 鶴舞 21尺 天々 ダンゴ
10 石下博未 7.8s 15枚 峠下 21尺 天々 ダンゴ
【開催日】 10月 2日
【優勝データ】
ポイント 107番
使用竿 8尺
タ ナ 1m
道 糸 1.2号
ハリス 上・0.6号、15p
下・0.6号、23p
エ サ 上下・ガッテン 4、グルバラ 2、浅ダナ1本 1、水 2、のちに マッハ 2
【その他】前評判の場所に入れたのが良かったようです
【開催日】 9月25日(第4日曜日)
【優勝データ】
アカシヤ桟橋 松向き中央やや奥寄り
竿・タナ 8尺・1m
道糸 0.8号
ハリス 短0.5号 7p
長0.4号 25p
ハリ 上6号、下4号
ウキ ボディ12p全長20p
エサ ペレ匠顆粒120t、水240t
鬼武者240t、速攻カッツケ120t
ペレ匠ダンゴ120t
軽グルとペレ匠粉末で調整
【総評】 「ここにも震災の爪跡が・・」の巻
魚の量、型とも申し分の無い、大型管理釣り場『野田幸手園』にて9月例会の開催です。
3月の地震により、事務所前と東の土手が崩れたらしい、ご存知の通り、名ポイントとして人気が高い松桟橋は、これにより入釣禁止になり、残念がっている釣り師も多いことでしょう。
さて、ようやく秋めいて、朝晩はかなり涼しく感じられてまいりました。台風15号も数日前に通過して水も変わり、難しい秋の釣りになりそうです。東側4本の桟橋エリア指定、散らばる会員達も前情報では、ペレ宙が有力、もしくは手堅くウドンのセットか?悩んでいるのは私だけでしょうか?
結果、幸手のヘラ子ちゃんはウドンがお好みのようでして、1〜6位までその釣り!大型のへラもガサベラも一緒くたに釣ってしまうからです。
しかし長めの竿で、デップリの豊満ベラも枚数は伸びませんが楽しい釣りが出来ていいものですよ。
早いもので例会も来月の吉羽園と11月の加須吉沼の2回で終了、年間レースも気になるところですが、好環境のフィールドで自分の好きなスタイルで納得のいく釣りをしたいものですネ!
新会員・ゲスト参加常時募集中、お誘い合わせの上ご参加くださるようお願い申し上げます。
連絡先 岡崎一誠0427−37−5401(報告・TK)
【成 績】(kg)
1位 井上 裕一 3.5 kg(8枚)両ダンゴ
2位 上野 広志 3.4 kg バラケ+ヒゲトロ
3位 眞崎 栄 3.0 kg バラケ+角麩
4位 渡辺 秀一 2.2 kg バラケ+角麩
5位 平賀 勝 2.0 kg バラケ+角麩
【優勝者データ】
ポイント 長瀞突端から宿原側に2隻目
竿 10尺
タナ 天々
ミチイト 0.8号
ハリス 0.5号(30cm/40 cm)
ハリ 上下とも バラサ 5号
浮子 B 5 cm(パイプトップ)
エサ ベーシック(2)+グルダンゴ(2)+魔法の粉+水(1.5)
+しめかっつけ(山盛り1)
アタリ 1節ツン
【優勝者のコメント】
エサ合わせがむずかしかった。さわらなければ、すぐに打ち返した。
【総評】
中央線ブロック大会(101名参加)に参加する形で例会を開催。9月21日の
大雨によって減水4.5メートルまでに水面が上昇したのはよかったのだが、
例会前日から濁りが入ったうえに、水温も下がったことで、極度の喰い渋り。
参加22名中10名が釣果なし、という惨憺たる結果に終わった。来月の豊英湖
も心配・・・。(広報・松本)
【年間成績順位】(3月・4月流会)
1. 井上 裕一 74.20 kg
2. 岩崎 遼 70.94 kg
3. 三浦 紀雄 57.51 kg
4. 松本 茂 54.44 kg
5. 上野 広志 52.44 kg
眞崎会長が横綱になって年間成績レースからはずれたこともあり、今年は
当会の実力若手2名の一騎打ち状態になってきました。
【開催日】9月18日
【優勝データ】
ポイント 中の湖奥
使用竿 13尺
タ ナ 2本
え さ 両ダンゴ→オカメ
【その他】
前日から60センチ都合2.5メートルの増水。
深場の浅ダナが有望との情報で、大割れ・中央のロー プは満席。
【優勝者談】
中の湖は初体験・先入観もなく無心で入釣したのが良 かったのかも(笑)。ブルーギルに悩まされたが、両ダ ンゴからオカメに変更したのが奏功した。
【開催日】 9月17日(土)
【優勝データ】
ポイント 外向き桟橋 81番
竿 11尺 → 8尺
タナ 天々
道糸 1.2号
ハリス 上0.5号 45cm
下0.5号 58cm
ハリ 上 下 バラサ7号
ウキ 水幸 ムクトップ 10→9番
エサ 両ダンゴ
天々2+ガッテン2+パウダーベイト1+BBフラッシュ1+水1.5
数分放置後手水で調整
台風の影響か、早朝より強弱の雨が降る。
5時30分入場開始、その頃になると雨もあがるが、空には雨雲が連なる。
この雨により前日までの真夏日が嘘の様に気温が低下。
低気圧による喰い渋りを覚悟し、桟橋外向き奥へと向かう。
餌打ち開始時には南向きの桟橋は満員に・・・激渋覚悟。
開始後、暫らくしてまた雨が降り出す、おまけに風も強くなり、振り込みもままならない。
結局、一日中風流れで浮きがしもり、どうアタリを見極めるかがポイントとなった例会であった。
※優勝者談
風流れで浮きがしもりアタリが掴めないので、ラインテンションが浮きに伝わらないよう左1m上流に振り込み、浮きの馴染みが正面に来るようにした。
落ち込み時にツンと入るアタリで乗った。(アタリ自体はこの方法でほぼ毎回キープ出来る、後はエサ調整でカラツン対応、餌が持ちすぎてもアタリが出ない、バラケ具合でアタリが出たり消えたりした)
アタリが無い時は右下流側に50cm流れた所でエサを切り、再度振り込みこれでへら鮒の寄りをキープした。
【その他】
※ 10月度例会 宮沢湖 新桟橋
まったく釣れていない桟橋、釣果は新ベラ放流次第?
【開催日】 9月10日(土)
【成 績】
1位 鹿島 義生 12.9K 23枚 大沼中央ロープ
2位 岩佐 俊幸 12.6K 28枚 艇庫前ロープ
3位 渡辺 忠 12.2K 20枚 大沼中央ロープ
4位 大久保 一郎 11.7K 18枚 千和中央ロープ
5位 金子 哲 11.2K 17枚 二本松ロープ
【優勝データ】
ポイント 大沼中央ロープ禁止区域寄り
使用竿 13尺
タナ チョウチン
道糸 0.8号
ハリス 上0.8号10センチ 下0.4号70センチ針 上改良ヤラズ9号 下関スレ3号
エサ バラケ オカメバラケE
クワセ オカメ ミクロ
【その他】
大雨で満水となり、高活性が期待されましたが、当日は人災か極端に食い渋り、オカメの強い例会となりました。
【開催日】 9月11日
【天 候】 晴れ
【参加】 9名
【成 績】
1位 小澤 春夫 16.6K
2位 碇 潤一郎 14.8K
3位 藤波 直也 12.5K
4位 山崎 昭夫 11.4K
5位 田島 義雄 10.5K
【優勝データ】
ポイント ユース下 使用竿 19尺 タナ 底 道糸 1号 ハリス上下 0.5号
エサ グルテンセット
【開催日】 9月 12日 【天 候】晴れ 【参加】 23名
【開催日】9月10日(土曜日)
【天候】晴れ
【成績】
1位 浅沼 真 16.0kg(23枚) 前浜中ロープ
2位 福井崇人 14.8kg(31枚) 前浜→高松
3位 石川秋男 12.0kg(20枚) 浅原
4位 真鍋立彦 11.5kg(18枚) 浅原
5位 遠藤孝幸 10.0kg(18枚) 前浜岸ロープ
【上位データ】
1位 24尺底??? 両ダンゴ
2位 25尺・27尺宙 両ダンゴ
3位 16尺底
【釣況】
各所とも状況は良くない
【開催日】 月 日 【天 候】 【参加】 名
【開催日】 9月7日(水)
【天 候】 晴れ
【参 加】 27名
【成 績】
1 神野安宏 25.2s 51枚 一土 11尺 天々 ダンゴ
2 柳圭一郎 22.2s 59枚 奥畑入口 10尺 天々 ダンゴ
3 矢嶋英雄 19.7s 80枚 奥畑大石 19尺 底釣 グルセット
4 大面俊一 19.3s 36枚 タツボ 14尺 天々 ダンゴ
5 加藤誠一郎 16.3s 53枚 峠下水路 15尺 天々 ダンゴ
6 北林輝政 15.0s 50枚 奥畑 9尺 天々 ダンゴ
7 松井幸生 13.8s 45枚 奥畑 13尺 2本 ダンゴ
8 木原義夫 13.6s 45枚 奥畑 13尺 1本 ダンゴ
9 大塚 人 13.5s 28枚 タツボ 20尺 底釣 グルセット
10 久保敏昭 12.7s 37枚 峠下 15尺 天々 ダンゴ
【優勝データ】
ポイント 一土
使用竿 11尺
タナ チョウチン
道糸 1.2号
ハリス 上 0.5号 60p
下 0.5号 75p
エサ グルバラ+天々+GTS+スーパーD
【その他】
湖水は満水から2.6mの減水
当日は10cpの減
【開催日】9月4日(日曜日)
【開催日】 8月28日(第4日曜日)
【優勝データ】
中央桟橋 北桟橋向き
竿・タナ 8尺・カッツケ
道糸 0.8号
ハリス 短0.4号 10p
長0.4号 30〜40p
ハリ 上9号、下4号
ウキ ボディ(羽部分)6p 全長23p
エサ ペレ匠顆粒120t
水・240t
ペレ匠ダンゴ240t
若武者240t
鬼武者240t
クワセにタピ匠ウドン
【総評】 「夏なのに、どうかしてるぜ!」の巻
久々の好天に恵まれた?清遊湖!!しかしその実態は・・・
やはり人気の管理池、遅く来れば駐車場は遥か彼方。
例会組も多く4番入場、メーターエリア指定でほとんどの会員が中央桟橋、ここのところ安定していない天気、水温も低い、ちょっと嫌な予感、オマケに次週のシマノジャパンカップ予選の試釣組が多く大混雑、有名トーナメンターもチラホラ。
案の定アタリが無い、居るのに食わない、朝のいい時に釣らないとヤバイ!夏の例会なのにあり得ない、森に囲まれた好環境は一転して、激渋劇場に・・どうやら降った雨が池へ注ぎ込むと渋るらしい、それでも20`も釣るとは「どうかしてるぜ!!」というわけで優勝は、ゲストの上杉さん8天ウドンで型を揃えたのでしょうか?立派です。
2位は高橋(克)氏、中央渡りのすぐ先北向きで8尺1b両ダンゴで朝のうちに稼いだ結果、同じく細井氏も両ダンゴ、途中竿を伸ばして、いい型仕留め3位は流石です。
さて、来月は幸手園、こちらも大型管理釣り場の代名詞、ようやく秋めいてきたものの、良型を多く放流しているので、当然難しい釣りになること間違いなし!誰か簡単に釣れる方法教えて〜!
引き続き新会員・ゲスト参加常時募集中、釣友お誘い合わせの上ご参加ください。
連絡先 岡崎一誠0427−37−5401(報告・TK)