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【開催日】 9月 15日
【開催日】 9月 14日 【天 候】晴れ 【参加】 21名
1位 伊沢孝一 56.0kg(90枚)旧石切り 17尺 両ダンゴ
2位 びざーる西 52.4kg(98枚) 水神 15尺 両ダンゴ
3位 G伊藤 42.5kg(80枚) 大手針19尺 両ダンゴ
4位 G梶 41.4kg 二の入 19尺 両ダンゴ
5位 横山敏夫 40.6kg 旧石切り 17尺 両ダンゴ
【優勝データ
竿17尺 道糸1.2号 ハリス06号 ハリ7号
エサ 凄麩+天々+スーパーダンゴ+ペレ道+マッハ
【その他】
【開催日】9月12日(土曜日)
【開催日】9月12日(土)
【優勝データ】
使用竿 18、16、13、12尺 タナ チョウチン
道糸 1.2号 ハリス上0.6号10センチ 下0.35号70センチ 針 上ゴスケ15号 下オカメ3号
バラケ 段バラ3+新B1+マッハ1+バラケG1+粒戦細粒0.5
クワセ オカメ(ミクロ)、午後はトロロ併用
【その他】
湖面は満水でした。早朝の地震の影響もあるのか、激渋でした。
【開催日】9月6日(日)
【天 候】曇りのち雨
雨が心配されたが、日中は小雨がある程度。
予報通り3時前に雨が一時強くなる。
天気予報が悪かったせいか、あまり混雑がなく思い思いのポイントに散らばることができた。
魚はどのポイントにもおり、カラをいかにもらいながら釣りこむかが釣果につながる。
【参加】17名
【成 績】
1位 沢井敏彦 32.65s 中央(水神中央)竿14尺 天々 両ダンゴ
2位 石井(G) 26.80s 中央(水神突端)竿21尺 天々 両ダンゴ
3位 横瀬公義 25.55s 旧石切り 竿21尺 天々 両ダンゴ
4位 平(G) 23.50s 一の沢 竿13尺 天々 力玉セット
5位 沢田富雄 22.90s 中央(水神突端)竿19尺 天々 両ダンゴ
6位 堤 俊作 21.50s
7位 福田信広 21.20s
8位 佐藤 純 19.60s
9位 坂田誠一郎19.25s
10位月村直美 17.40s
【優勝データ】
竿14尺と18尺を使い分け 枚数で60枚強
エサ:A1+B1+オールマイティ1+水はネバボソタッチになるように手水で調整
ハリス:80-100p(バラサ5号)
ウキ:ムクトップ
なじみ込みを見ながらの落ち込み釣り
【その他】
皆さんお疲れ様でした。
次回は円良田湖(舟)です。
和気藹々よろしくお願いします。
【開催日】 9月6日
【開催日】9月6日(日曜)
【開催日】 8月23日(第4日曜日)
【天 候】 晴れ時々曇り
【参 加】 32名
【成 績】
1位 高橋克彦 45.300kg(90枚)
2位 笹原順一 41.400kg(80枚)
3位 稲葉正幸 35.350kg(69枚)
4位 水内 順 32.950kg
5位 野村 崇 32.550kg
※参加点1kg含む
【優勝データ】
釣座 東桟橋内向き10席目位
竿・タナ 8尺浅ダナ(30〜50cm)
道 糸 1号
ハリス 0.6号、20−27cm
ハ リ 上下5号
ウ キ 全長15cm
エ サ 両ダンゴBASE1・BASE2・軽グル各@、水@
【総評】 「自由エリアはカッツケ強し!・・・」の巻き
透明度が高く水質の良い清遊湖、久しぶりにタナ規定が無い東西桟橋で開催、奥がいい時と悪い時があるが今回は・・・残暑もやや和らいだ感があるが太陽が出ればまだ暑い、一部の黒い人間?を除くみんなのパラソルが開いた。
やはり朝一はカッツケ両ダンゴが正解のようで次々にフラシのお代わりと幸先の良いスタートを切った久々参加の常勝高橋(克)氏の優勝、その右隣にやや出遅れた8尺カッツケ両ダンゴの笹原氏、練習の成果が見え2着、食いが落ちてきてウドンも食わせた1−2フィニッシュの両者。3位は最後まで両ダンゴで通した稲葉氏が食らいつく。
さて残すところあと3か月となり、そろそろ年間レースの行方も気になる9月例会はご存知『つり処椎木湖』すべてにおいて管理の行き届いた釣り場は、様々な釣り方で楽しめる、しかし人気が有るが故に混雑は免れません。日曜釣行を如何に打破するかは試釣の成果を出すか、それとも運に任せるか?
へら釣り愛好家の皆様、和気藹々の当会で腕を磨いてみませんか?ご希望により岡崎会長の指導も受けられます。もちろん釣果に拘らず釣友との会話を楽しむのもOK!新会員及び常時ゲスト参加募集しております、お誘い合わせの上ご参加くださるようお願い申し上げます。連絡先 岡崎一誠0427−37−5401(報告・TK)
【開催日】 8月 25日(火)
【優勝データ】
ポイント : 中央ロープ
使用竿 : 17尺
タナ : 天々
道糸 : 1号
ハリス : 上0.5(45cm) 8号
下0.5(60cm) 8号
エサ : 凄麩3+天々1+パウダーヘベイトヘラ1+水1 (粘麩で調整)
【その他】
・風雨で気温17度と寒い1日でした。
・次回例会は 9月29日(火)間瀬湖です。
・新規入会者及びゲスト参加者歓迎します。
【開催日】8月23日
【開催日】 8月22日(土)
【優勝データ】
ポイント 東ロープ(竹藪前)
使用竿 9尺神威
タナ 浅ダナ 両ダンゴ
道糸 0.8号
ウキ クルージャン WCP−2 羽B5cm 細PCムクトップ
※餌落ち下から3目盛り
ハリス 上0.5号 17cm
下0.5号 23cm
ハリ 上下 バラサ5号
エサ パウダーベイト1 + 凄麩2 + 浅ダナ一本1 + もじり1
水1.2(5分放置) + 粘麩1
粘麩の量は餌のボソッ気を残し、
ダンゴにエアーを食んだ状態をキープし
餌持ちを考慮すること、絶対に練らない、
麩粒子サラサラの状態を保つ事
【総評】
早朝、自宅を出ると雨がポツポツと降り出した、嫌な予感、昨年のゲリラ豪雨を思い出す、しばらく254号線を走り本庄市に入り現着。
結局、日中ポツポツと来たが続かず、午前中は曇り、午後は猛暑となり、まずまずの釣り日和となった!!
当湖の最近の状況は、どのタナでも両ダンゴで良く釣れているが、餌合わせが難しいと・・・一力主人談。
早朝、開始時点の状況は、隣で12尺の浅ダナ両ダンゴで早くも釣れ始めた、チョウチンやセット釣り組は喰いアタリが出せず、糸ズレか?空ツンが多く、7cm前後のワカサギも参戦し釣果が伸びない。
優勝者談=朝5時半、一力舟着き場から30杯、田中園舟着き場から10杯の舟が一斉に出舟、ロケーションの良いお目当ての東ロープ竹藪前に着舟、当会は全員東ロープに着舟した。
朝6時過ぎ11尺天々でセット釣りを試す、へら鮒の反応は10投程で現れたが、バラケに反応し喰わせに無関心の様だ。
取り敢えずバラケをタナで抜いたり、持たせたり、浮きを変更したり、ハリスや鈎・喰わせ餌を変えたりといろいろやったが、時折バラケ餌にヒットするだけで9時半まで我慢?、頑張ったが釣果12枚、既に隣の浅ダナ両ダンゴでは倍以上の釣果が出ている・・・羨望・・焦り!!!
この時既に限界に、9尺浅ダナ両ダンゴに変更、数投後にへら鮒がヒット、型は7寸から尺と色々だ。
しかし、喰いアタリが続かない、浮きがB5cmパイプトップでは受けが出てもフワフワとトップが上下し、それで終わってしまう、浮きサイズを変えても上手くいかない。小分けした餌の調整やハリスワークでもダメ。
試しに、最近ヘラ鮒の寄りが薄い釣り場でよく使う羽B5cm細PCムクトップに変更。ハリスを上17cm下23cmまで詰めると、触りながらなじんでズバのアタリが多くなり連荘開始・・。
触りも無くスンナリ馴染んだ時は、直ぐに餌を切り打ち返す。待っても当らない、返ってヘラの寄りをキープ出来ない釣れない、と言う悪循環に陥る。
ダンゴ餌に粘りが出るとアタリが飛ぶ、作り替えて直ぐのボソッ気があるエアーを含んだ餌ほどよく釣れる。
穴が開いたが、午後の極端な喰い渋りも無くフラシを追加、午後3時納竿。
釣果 45枚。
ゑびす会の皆様、お疲れ様でした。
【その他】
次回 9月度例会会場 「三名湖」
【開催日】 8月 18日 [火]
【開催日】 8月9日
【天 候】 曇りのち晴れ
【参加】 14名
【成 績】 1位 小澤春夫 14.21K
2位 樋口元明 13.20K
3位 碇潤一郎 12.54K
4位 塩野和明 12.01K
5位 柳沢一弘 11.09K
【優勝データ】 ポイント Cロープ
使用竿 22尺〜11尺
タナ チョウチン
道糸 1号
ハリス 上0.5号 50p 下0.5号 70p
エサ 両ダンゴ
【その他】 9月13日(日)丹生湖(舟)にて例会開催いたします。
便乗参加は舟代のみで受け付けておりますので
お気軽に問い合わせください。
090−4959−5110田中迄
【開催日】8月8日(土曜日)
【開催日】 8月 10日 【天 候】はれ 【参加】 17名